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ホワイト企業推進賞に選ばれました。
皆さん、こんにちは。
昨日、東京で「ホワイト企業」表彰式がありました。
弊社は推進賞に選んでいただきました。
推進賞は、まだホワイト企業の表彰は出来ないけど、ホワイト企業めざして
もっと精進しなさいって感じの賞だと思います。
もちろん応募はしましたが、大賞や特別賞をいただけるほどの実力が
ないことも分かっていましたので、推進賞をいただけただけでも
十分嬉しいです。
審査は、企画委員でもある、嘉村 賢州さん(東京工業大学リーダーシップ教育院 特任准教授/「ティール組織(英治出版)」解説者
場づくりの専門集団NPO法人場とつながりラボhome’s vi代表理事)
と瀬戸川 礼子さん(経営ジャーナリスト/中小企業診断士cYouTuber)が来てくださいました。

右 瀬戸川さんです。

右 嘉村さんです。

右 企画委員でもあり、JBQで共に学ぶ八木ちゃん。

株式会社オモロ波の西川さんと寺井さん。
パーカー仲間として一緒に写真撮りました。

今回応募してみて、弊社の現在地がわかりました。
今はオフホワイトって感じですかね。
働いてくれている社員・スタッフの皆さんが、もっともっと働きがいを
感じてくれるように、精進してまいります。
これからも、皆さまご指導よろしくお願いいたします。
笑声でHAPPY
感謝
1000年を紡ぐ企業認定
皆さん、こんにちは。
1月14日に京都市様が認定している「1000年を紡ぐ企業」に認定いただきました。
・起業後3年以上の個人又は団体(民間企業、個人事業者、NPO 法人、社団法人、財団法人等)で、
京都市内に本社又は事業所を有する、又は、今年度中に京都市内に事業所等を開設する予定があること
・ビジネスによって社会的課題を解決する、若しくは、社会的課題を生まないビジネスに取り組んでいること
・全組織的な取組として、マルチステークホルダー※に対し配慮した経営を行っていること
・財務的に安定した経営が見込めること
今回、日ごろ一緒に活動しているISOなどの企業コンサルしている仲間から、応募してみたらって言われて
出しました。その後、実際に取り組んでいることなどの書類を提出し、コーディネーターさんの、
インタビュー&フィードバックしていただき、最終的にまとめて提出しました。
このフィードバックがめちゃくちゃ良くて、今後の参考になります。
当日は、木村君と一緒に認定式に行きました。


弊社は、現在創業58年の会社です。
とりあえずあと942年は頑張れと認定されましたので、
1000年目指して頑張ります。
笑声でHAPPY
感謝
今年もやります!!10大ニュース!!
皆さん、こんにちは。
今年も残すところあと2日となりました。
年末年始も休まずお仕事いただくスタッフの皆さま
本当にありがとうございます。
事務所は、12/26(金)で仕事納めとなっております。

私は、今日29日が仕事納めとなります。
今年最後のブログは、もちろんワタナベ美装10大ニュースです。
では早速いってみよう!!
第10位 龍谷大学で授業
立田先生からご依頼をいただき龍谷大学社会学部の1回生の皆さんの授業に、
よねっちと登壇しました。

第9位 京都橘大学で授業
経済学部山野ゼミで杉江君と授業をさせていただきました。

第8位 京都芸術デザイン専門学校で授業
木村さん、数井さんと「働くとは」について授業をさせていただきました。

第7位 乙訓絆サークルに登壇
岡ちゃんと、自社の取り組みについてお話させていただきました。

第6位 京都新聞社会福祉事業団イベントに登壇
よねっちと登壇し、弊社の取り組みについてお話させていただきました。

第5位 ビルメンダンス
木村さん、岡ちゃん、上田さんがビルメンヘルス&セーフティダンスの審査会で
選ばれたダンスを踊って、ビルメンヒューマンフェアで披露されました。

第4位 労働災害発生
今年も残念ながら労働災害が2件発生しました。
来年こそは、無事故無災害、労災ゼロで終わりたいと思います。
番外編 ウガンダスタディーツアー
元子ども兵の支援現場であるウガンダに8月に行かせていただきました。
その時のブログはこちら→ウガンダ報告
第3位 大阪万博ツアー
毎年5月にBBQをしていますが、今年は万博に行ってきました。
とても楽しかったです。


第2位 ビルメンサービスグランプリ出場
木村君と杉江君が、ビルメンヒューマンフェア&クリーンExpoで行われた
第1回ビルメンサービスグランプリに出場してくれました。
ロボット掃除機も使い、きっちり仕上げてくれました。


第1位 法人設立50周年
今年は何といっても法人設立50周年ですね。
記念式典もさせていただき、50周年の記念誌も作成しました。
この記念誌、京都芸術デザイン専門学校OGで弊社のスタッフの数井さんが中心となり
制作してくださいました。
笑声ちゃんやポイ捨てあかん君などのキャラクターも生まれ、とてもいい記念誌に
なりました。
基調講演では、弊社も法人サポーターとして応援しているNPO法人テラ・ルネッサンスの
創設者鬼丸昌也さんにご講演いただきました。実を言いますと、私テラ・ルネッサンスの理事を
させていただいていまして、50周年の時には鬼丸さんに講演をお願いしようと思っていて
その夢も叶いました。
また、笑声パーカッションズとして、皆でジェンベを演奏しました。


今年もたくさん活動することができました。
日頃大変お世話になっているお客様のおかげです。本当にありがとうございます。
また、社員・スタッフの皆さまが、日々頑張ってくれているおかげです。
今年もとても充実した1年になりました。
来年が皆さまにとって、充実した良い年になりますことを祈念しております。
今年も本当にありがとうございました。
笑声でHAPPY
感謝
早いもので
皆さん、こんにちは。
早いもので、11月も半ばです。
ウガンダ行ってきましたという記事を書いてはや2ヶ月。
今回は、いっぽねっと交流会について書こうと思います。
いっぽねっと交流会とは、ひきこもり状態にあるなど、
様々な理由で働きたくても働けていない方を、様々な支援機関と中小企業、
地域の方々で一歩踏み出せるように応援するネットワークなんです。

11月4日に、社員の岡ちゃんと私、㈱しんやさいの石﨑さんと社員さんの
4人でお話させていただきました。
まずは、それぞれの会社の仕事のことや取り組みを話しました。
そのあと、私と石﨑さんが、2人にいろいろ質問をしました。

アンケート結果を拝見しましたが、参加者の皆さんの満足度も
高かったみたいで、よかったです。
笑声でHAPPY
感謝
ウガンダ行ってきました‼ part2
皆さん、こんにちは。
今日はウガンダの続きを書こうと思います。
8/6も朝からスマイルハウスに行きました。
早速子どもたちから歓迎のダンスを受けました。


歓迎ダンスのあとは、元子ども兵の皆さんが、作った商品の販売会です。
動物のぬいぐるみやアクセサリー、洋服など色鮮やかな商品が並んでいます。


白いポロシャツの彼女は、お子さんが二人いるそうですが、自分と同じ境遇にいる子を
助けたいと8人の子を育てられているそうです。
元子ども兵の皆さんに共通しているのが、自分のような子を助けたいということです。
そして力強く生きているということです。
今回ウガンダに行き、元子ども兵の皆さんの話を直接聞けたこと、また、実際の支援の
現場を見れたことは、いま日本でしている活動の学びをたくさんいただきました。
やはり現地に行って、リアルな現場を見て、聞いて五感で感じることの大切さを
とても感じました。
日本では若者の死亡原因のトップは自死です。物であふれている日本、いろんなことが
便利な日本で、なぜ自死がトップなのか。どうして若者は生きづらさを感じているのかを
元子ども兵の皆さんの話を聞くことにより、改めて考えさせられました。
また、日々お仕事をしていただき、支えてくれている社員さん、スタッフの皆さんに
本当に感謝です。
今回の経験を、伝えていきたいと思います。
笑声でHAPPY
感謝
ウガンダ行ってきました‼
皆さん、こんにちは。
8/2に成田から出国し、アフリカのウガンダに行ってきました。なぜウガンダかと
言いますと、京都に本拠地を置いているNPO法人テラ・ルネッサンス(以下テラルネ)が、
ウガンダで元子ども兵の社会復帰支援をしていまして、弊社は法人サポーターをしております。
私自身も、7年前から理事として関わらせていただいていて、コロナの影響で止まっていた
スタディーツアーが、6年ぶりに開催されることになり行ってきました。
テラルネのウガンダでの詳しい活動はこちらをご覧ください→テラルネHP
8/2の21:05に成田を離陸し、韓国の仁川を経由し、エチオピアのアディスアベバで乗り継ぎし
8/3の現地時間11:15にウガンダのエンデベに着きました。時差が現地時間に+6時間なので、
日本時間だと17:15です。
この日は、エンデベから首都カンパラへ移動し、宿泊しました。
8/4 朝にホテルを出発し、約6時間かけて、活動の拠点グルへ移動し、スマイルハウスに到着。
すると早速、歓迎のダンスで出迎えてくれました。


この日は、グルのローズベリーホテルに宿泊です。ウガンダのホテルは蚊帳が標準装備です。

8/5は、朝からスマイルハウスに移動し、現地での支援の説明を、テラルネの前理事長の
小川さんから説明いただきました。こちらも詳しくはHPをご覧ください。→ウガンダ グル事業


職業訓練では、女性は洋裁、男性は木工を学んでいます。

私たちが説明を聞いている間に、お昼を作ってくれています。


お肉は鶏肉と、牛肉、ご馳走です。とても美味しくいただきました。


この日は、ウガンダドリームプレゼンテーション略して「ウガドリ」が行われました。
ドリームプランプレゼンテーションはこちらをご覧ください。→ドリプラ
ウガドリでは、元子ども兵が5名、日本からツアーに一緒に参加した高校3年生のひなちゃん
が行いました。
ウガンダ北部はアチョリ族で皆さんアチョリ語を話されます。ウガンダはイギリスの植民地で
ウガンダ語と英語を話す方が多いのですが、元子ども兵の方は、子どものときに誘拐されているので
きちんと教育を受けていませんので、アチョリ語しか話せない方も多いそうです。
なので、元子ども兵がアチョリ語で話し、それをテラルネ現地スタッフが英語に訳してくださり、
テラルネの日本人スタッフの皆さんが日本語に訳してくださいます。
1人目
9歳で誘拐されて、12年間の拘束の後、2004年に帰還した。帰ってきた
ときに父親が生きていたが受け入れを拒否されて、生きる価値のない
人間なのかと思ったそうです。一時期アルコール依存にもなったが
テラルネに出会い、心のケアを受けて、洋裁を学び、生きていく意味
をテラルネから学んだとおっしゃいました。自分ができるようになり、
分かち合うことを学び、自身も教える側に回り、10人の生徒を受け入
れるまでになったそうです。お金がない人も受け入れていると。
自分がテラルネから受けたお礼をしたいと。
夢は、土地を買い、教室をつくり、困難を抱える人々にチャンスを与え
たいとおっしゃっいました。
2人目
13歳で誘拐された。ずっと村に帰れることを願って
いた。3人兄弟で、兄と弟も誘拐された。ウガンダに
兵士として帰ってきたときに兄が殺された。
その1か月後に戦闘中の爆撃で首に破片が刺さり
3年動けず、祈り続けていた。2018年、コンゴから
中央アフリカに軍が移動し、2023年、ウガンダに戻って
くることができた。テラルネのスタッフやテラルネを応
援してくれている人に感謝している。たくさんの人に
サポートの輪を広げて欲しい。私自身が生きること、
そして子供も生きることをまっとうして欲しい。夢は、技術を使ってお金を稼ぎ、家を建て、土地を
買って訓練センターをつくり、周りも幸せに生きていける社会をつくる。
3人目
2003年、13歳のときに誘拐された。8年間拘束され、けがを負い、
帰還。足の傷が癒えず、1年半松葉づえをついていた。
帰還した時は、リンガラ語を話していて文字や名前が書けなかった。
テラルネで訓練を受けて文字が書けるようになり、少し英語
も話せるようになり、木工に集中した。
将来のこと考えて、土地も購入することができた。
夢は、今は2エーカーの土地だが、10エーカーの大きな土地を買って、
もっとたくさんの人を助ける。亡くなった兄弟の子を養っていて
子供たちにももっと支援する。たくさん苦労してきたがこれからも
一生懸命働く。
4人目

彼女は、アチョリ人ではなく、コンゴで生まれて
12歳のときに誘拐された。15年間拘束されて、2023年
に帰還。背中に銃弾をうけた。6年間両親とも会えていない。
難民キャンプにいるときに、テラルネを選んだ。
ここにきてサポートしてくれる人に出会った。
学ぶことにより、文字も数字も読めるようになり、価値を
知った。夢は、訓練で学んだこと、受け取ったことを活かし
自分の店を開いて土地を買いたい。そして子供に教育を受け
させて、子どもの名前で自分の店を買いたい。一生懸命働き、神様に幸せを願っている。
5人目
2000年、10歳のときに誘拐された。兵士のときは
とても苦しい、悲しい経験をした。帰国後祖母と
暮らしているが、昔のことを思い出すと苦しい。
アフリカのことわざで「2頭の象がけんかすると草木
が枯れる」という言葉があるそうです。
強い者同士が争い対立すると、直接の争いに関わらない
弱い立場の人々が損害を被るという意味だそうですが、
彼はこうおっしゃいました。「踏まれた草もまた伸びていく
はい上がっていく力が大事」だと。今は、デザインの先生になり、自分と同じ経験をしている人に
訓練している。夢は、より高い技術を学ぶ。土地を買い木を植える。たくさん稼いで、たくさんの人を
助けたい。グルにテラ・ルネッサンスがあることに感謝している。
6人目
最後は、ツアーに一緒に参加している、高校3年生のひなちゃん。
彼女は、12歳のときに友人関係がうまくいかず不登校になったそうです。
その年の夏休みに、母親とテラルネのウガンダツアーに参加して、
元子ども兵の夢を聞き、衝撃を受けたそうです。夢を語る元子ども兵
を見て、私もそんな人になりたいと。元子ども兵の皆さんに勇気を
もらったそうです。帰国後、子ども兵について、伝える活動を始めました。
そして活動していくうえで、国内の課題に気づきました。
彼女の夢は、孤独を感じている人に居場所をつくり
困っている人をつなげる架け橋になるそうです。
実際に彼女は行動していて、9月から「Clover」という団体を立ち上げて
「誰もが安心して過ごしつつ、自律の力を蓄えられるような場所」をつくり、活動を始めます。
翌日も濃厚な一日を過ごしてますので、また近々書きます。
その時には、今回感じたことも書こうと思います。
笑声でHAPPY
感謝
龍谷大学の授業に登壇しました!
皆さん、こんにちは。
5月23日(金)龍谷大学社会学部の授業に、よねっちこと
社員の米谷直紘君と登壇させていただきました。
授業科目は「社会福祉学への招待」で
テーマは障害のある人のQuality of Life(QOL)と「働くこと」です。
会場には400名を超える学生さんが参加してくれました。


よねっち、400人を超える学生さんの前で堂々たる話しぶりでした。
新卒2年目19歳です。
ほんとすごいな感心しております。
今回、龍谷大学社会学部の立田先生にお声かけいただき
登壇させていただきました。立田先生、本当にありがとうございます。
よねっちのお話聞きたいなという方、渡邉までご連絡ください。
これからのよねっちの活躍に目が離せません。
感謝
笑声でHAPPY
渡邉
残雪期の御嶽山
皆さん、こんにちは。
GW、残雪期の御嶽山に行ってきました。
残雪期?聞きなれない方もいると思います。
そう雪山の状態のことを言うのですが、
雪山のシーズンは大きく分けて新雪期、厳冬期、残雪期の3つがあります。
概ねこんな感じです。
11月末〜12月下旬が新雪期、年末年始〜2月末が厳冬期、3月〜5月上旬が残雪期となります。
滋賀県の低山、比良山系では、1月に登山をしてテント泊とかもするのですが
流石に、厳冬期と言われる1月2月あたりに3000m級の山でテン泊するほど上級者ではないので
3000m級の雪山は、残雪期と呼ばれる時期に登ります。
御嶽山は、山頂の剣が峰が3067mの山になります。
奥に見える方が山頂です。

最初は、樹林帯を歩いていきます。

だんだん高度を上げていき、森林限界へと登っていきます。
この辺りが森林限界で、大体2500mです。

樹林帯を抜けると一気に視界が広がり、山頂が良く見えます。

ここからは、雪渓の上を歩いていきます。

午前7時半に登り始めて、12時半に、飛騨頂上に到着しました。

写真ではわからないのですが、頂上はかなりの風でした。
摩利支天山の奥に剣が峰が見えます。

本来ならここから、摩利支天山を越えて、剣が峰に行きたいところですが、
現在御嶽山は火山レベル2で、剣が峰ルートは登山禁止になっています。
絶景が広がります。



いつもなら、ここでお湯を沸かしてカップラーメンを食べるところですが
あまりにもの強風なので、そそくさと下山しました。
登山口には、16時頃到着し、8時間半の登山でした。
強風でしたが、景色は最高で、よい山行でした。
いつか厳冬期のアルプスに登ってみたいです。
笑声でHAPPY
感謝
笑声でHAPPY大感謝!!
皆さん、こんにちは。
昨日の続き、第2部の笑声でHAPPY大感謝を書こうと思います。
司会は、滋賀のおもろシンガーのまゆまゆです。

最初に主催者として挨拶させていただきました。

続いて、ご来賓のご挨拶を頂戴いたしました。
高知の老舗旅館のお客様係&代表取締役の中澤さんです。
今のお仕事の前は長年ビルメンをされていて、尊敬する大先輩です。

お二人目は、中小企業家同友会山科支部で一緒に活動
させていただいている、こちらも尊敬する大先輩、
大槻シール印刷代表取締役会長の大槻さんです。

乾杯のご発声は、弊社の創業当時から、資機材でお世話になっている
尾崎商店の尾崎さんです。お付き合いは50年以上です。

歓談ののち、再び表彰式です。
最初に、50周年を迎えるにあたり、記念誌の制作をしてくださった
数井ちゃんに感謝状を贈呈しました。数井ちゃんは、普段は午前中、現場でお掃除の仕事を
してくれていて、元々デザインの学校を卒業しているので、お願いしたところ
快く引き受けてくれて、めっちゃいい記念誌ができました。


最優秀笑声賞は、樋野さん、優秀笑声賞は、長澤さん、田中さんでした。
樋󠄀野さんが、欠席でしたので、妹の小田さんが受け取ってくださいました。

永年勤続20年表彰は藤井さんです。

社員さんが投票する「社長賞」は木村尚史さんです。

お楽しみ第1弾
昨年の4月に入社してくれた、大型新人よねっちの歌です。
めっちゃ盛り上がりました!!

お楽しみ第2弾
笑声パーカッションズによるパーカッションです。
構想3年、練習3日。
入場前に気合を入れます。

いざ本番



うまくできたかわかりませんが、めっちゃ楽しかったです。
最後エンディング映像が出来上がるまでのつなぎで、まゆまゆに
舞台に上がってもらいました。司会はめっちゃええ感じでしてくれはりました。

年度末のお忙しい中、ご参加くださった皆様、ありがとうございます。

創業からですと57年、日ごろお仕事をご依頼いただいているお客様
のおかげです。
また、一緒に働いてくれている、スタッフの皆さま、
パートナー企業の皆さまがいて、事業が成り立ちます。
いつも本当にありがとうございます。
次は100年目指して、これからもよろしくお願いいたします。
笑声でHAPPY
感謝
渡邉 真規拝
創業57年第50期笑声計画発表会&大感謝祭を開催しました!!
皆さん、こんにちは。
3月22日(土)に、ウエスティン都ホテル京都で、
創業57年第50期笑声計画発表会&笑声でHAPPY大感謝を開催しました。
また、今年会社設立50年を迎えますので、設立50周年も同時にさせていただきました。
司会は、岡ちゃんです。

第1部は基調講演に、NPO法人テラ・ルネッサンスの創設者で理事の鬼丸昌也さん
にお話しいただきました。
テラ・ルネッサンスは、アフリカの元子ども兵やラオス・カンボジアの地雷被害者の
社会復帰支援をしています。また、ウクライナ支援や、東日本大震災から大槌刺し子の
活動もされています。私は、現在テラ・ルネッサンスの理事をさせていただいていて
弊社の周年の際には、鬼丸さんに基調講演をしていただこうと思っていて、
今回その夢が叶いました。

皆さん真剣に聞いています。

50期の振り返りと、51期の計画発表
まずは業務部木村係長と木村課長

表彰式

営業部長山村さん

そして私。

明日は、第2部感謝祭を書こうと思います。
笑声でHAPPY
感謝
お気軽にご相談ください!
現地状況により、プランが変わってきます。まずは現状把握の為に簡単にお話をお伺いいたします。電話またはお問い合わせフォームより、お気軽にご連絡ください。









